大分:志高ユートピア(11) [テーマパーク廃墟] ホテル篇(4)

志高ユートピア、11回目。随分引っ張ってます。。
かなり豪快な廃墟と化しているホテル篇の第4回目になります。
灰皿が突き刺さっていますが、明らかに内側からやってますね。
わざわざこんなことしなくてもね・・・何故、破壊活動をするのやら。

床のタイルが浮いちゃってます。湿気で剥がれたんでしょうか。
大量のトレーが長テーブルの上にあるとこを見ると、セルフサービスかな。

魔法瓶がたくさん、当然お茶もセルフでしょう。
厨房の中は調理器具もそのまま放置です。
電源入れたら使えたりして。

あー・・・凄すぎる散らかりようですよ。放置にも程があるって感じです。
でっかいアルミ製の桶には昭和11年とありますが・・・・
ココの開園は昭和43年なので、何かの記念とはまったく関係ないのです。

「キヌサヤ」、それは決して開けてはならぬパンドラの箱。。。(
至る所にタッパーがありまして、いろんな材料の名前が。かなり危険!
もしかしたら化石化してるかもだったり (。・x・)ゝ

ちょっと汚すぎるんで、さっさと次行きましょう。

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