佐世保:西海橋水族館(2

「ボクらの水精ディスカス」
熱帯魚の本ですが、以前はここにはなかったようですけどね。
それにしてもこの入り口付近の水槽の割れ方は?
なぜこんな風に割れるんでしょう。

わずかに色のついたガラスを残す窓(?
窓と言うより壁かな。

たくさんの遺留物が散乱する一階部分。
壁には魚の寿命など、魚に関する役だつ情報が貼られたままですね。
レンガ部分はレンガ模様の内装材でなく、本物のレンガが使用されています。

なかなかすごい廃っぷりでありますね。

そういえば意外に落書きがないんだなぁーというのに最近気づきました。
入り口や壁のガラスは激しく割れているんですけどね。
それは割られたものなのか、自然の力で割れたものなのか・・・

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