Big tree in the middle of the road.[諏訪の杜:道路中央にある大楠木]

長崎市、立山から諏訪の杜を抜け、勝山町へと降りてくる車道の真ん中に、樹齢数百年の楠木があります。
そもそも諏訪神社の御神木であったこの楠木は、車道を造る際に問題であったけれど、
それは大昔からある大切な御神木、さすがに切り倒すわけにはいかなかった、
というわけで、このような形で残されたというわけですね。
全部で7本あるこの大きな楠木の間を縫って、長崎人は車を走らせます。
一番下のほうにある木の隙間は道幅も狭く、右を通るか左を通るか迷うところですが、
とりあえず自分が試してみたら左側でも2トン車までならなんとか通れそうです(笑

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6件のコメント 追加

  1. ρομπερτ より:

    strength.please have a good weekend.daily athens

  2. ponichi より:

    あはは懐かしい~w子供の頃ここを通るのが楽しみでした。なんでもナニコレ珍○景にも出たとか?

  3. YOSUKE より:

    >ρομπερτ I think they know the witness is a long history.Have a Good sunday too!

  4. YOSUKE より:

    >ponichiさん僕ら長崎人には見慣れた光景ですもんね。こういう場所を通るのはなんだかワクワクしてしまいます(笑珍百景に登場するも、登録にはならなかったみたいですね。

  5. A and Y Ikeda より:

    so you have a narrow street, but two great old trees! I'd say it's a pretty fair trade-off! 🙂

  6. YOSUKE より:

    >AnnaPeople coming from other provinces, the situation seems surprised.Familiar sight to me (lol

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