Big tree in the middle of the road.[諏訪の杜:道路中央にある大楠木]

長崎市、立山から諏訪の杜を抜け、勝山町へと降りてくる車道の真ん中に、樹齢数百年の楠木があります。
そもそも諏訪神社の御神木であったこの楠木は、車道を造る際に問題であったけれど、
それは大昔からある大切な御神木、さすがに切り倒すわけにはいかなかった、
というわけで、このような形で残されたというわけですね。
全部で7本あるこの大きな楠木の間を縫って、長崎人は車を走らせます。
一番下のほうにある木の隙間は道幅も狭く、右を通るか左を通るか迷うところですが、
とりあえず自分が試してみたら左側でも2トン車までならなんとか通れそうです(笑

広告

Big tree in the middle of the road.[諏訪の杜:道路中央にある大楠木]」への6件のフィードバック

  1. >ponichiさん僕ら長崎人には見慣れた光景ですもんね。こういう場所を通るのはなんだかワクワクしてしまいます(笑珍百景に登場するも、登録にはならなかったみたいですね。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中