霧に霞む建てかけの巨大リゾート施設 [卑弥呼の里*1]

熊本県は阿蘇のお膝元、産山村にある巨大リゾート施設の廃墟です。
雄大な阿蘇の草原の中にあり、晴れていれば周りの風景の美しさも楽しめると思いますが、
生憎この日は雨で、おまけに濃霧が発生していたのでその姿は見えたり隠れたり。
幻となったリゾート計画地は正に幻を見ているかのような光景として目に入ってきました。

とにもかくにも入り口へやってきました。
正直言うと濃い霧のため、建物を見失ってしまい、しばらく付近をウロウロしてしまいました。

ポツポツ雨が降ってきましたので、外観は後回しにしてさっさと中へ入ります。

続く。

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