大分県:ユートピアリフト→志高ロープウェイ跡*5 [リフト山頂駅#1]

七夕なんですがそれとは関係なく、志高ユートピア・リフト、ロープウェイの駅探索の続きです。

しばらく歩いているとリフトのケーブルは森の中に隠れてしまいましたので、
山頂に着くまではひたすら濡れた雑草の茂る急斜面を歩いていましたが、驚くのはそんな急斜面なのに、
車の轍がずっと上まで続いていることでした。多分、軽の四駆とかでしか登れないと思います。
そんなこんなで道程は写真撮ってませんが、ほどなく頂上乗場に到着いたしました。
山麓駅と同じようにリフトの残骸が残っています。

こちらの乗場に屋根はありませんでしたが、ここに来るまでに雨は止んだようです。

乗場横にある事務所はしっかりと閉ざされていますので、入れません。
そもそも手前の木が邪魔でドアが開けません。

続く。

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