海岸にリトルシャーク。

まいど、こんばんは。
記事タイトルと写真に共通する部分があるとすれば、海岸であるということ。
なんでリトルシャークや。とかいうツッコミは甘んじて受け入れることにします。
だいたいタイトルは思いつきで書いてるもんですから、特に意味はありません。
そもそもこのブログを好きで読んでる人がいるとも思っていませんので、
誰も読んでないことを前提に、適当にいろんなことを書いているだけなのでsっす。
なのでsっす。となっているのは単なる打ち込みミスであり、これにも大した意味はないでsっす。
でもなんか自分的に気に入ったので何度も使ってみるのでsっす。

ところで話は変わりますが、海。
海は昔から好きですが、水は嫌いなこどもでした。
だって泳げないからです。いや、今は泳げます。
子供の頃は水に顔を浸けるのもいやで、顔洗うのもいやで、頭洗うのも嫌いでした。
まあそれはどうでもいいんですが、子供の頃は独り海岸を歩くのが好きな寂しいヤツでした。
それで海岸に打ち上げられてるいろんなものを拾っていたヤツでした。
例えばビンとか(写真と関連が出てきました。)
例えば、波に洗われて丸くなったガラスとか。
海岸には実に見ていて面白い、様々なものが漂着しますよね。
長い海岸線を波打ち際に沿って歩いていると、カブトガニの死骸とか、
イカの骨みたいなのとか、犬らしき獣の頭蓋骨とか、リトルシャークの死骸とか。
無理やりな感じでタイトルと関連付けしましたが、別にリトルシャークって言わなくてもいいです。
小さなサメでいいです。
話を戻しますが犬らしき獣の頭蓋骨とか浜で拾ったいろんなものをもって帰って、
自分の机の引き出しに入れて、そんなものばかりで引き出しがいっぱいでした。
犬の頭蓋骨をもって帰ったんかい。というツッコミは自由にしてください。

まあそんな感じで、変な子供でした。
いつもながら支離滅裂でそれではまた!

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海岸にリトルシャーク。」への2件のフィードバック

  1. 大昔、台風一過後の海に行くと波が残したわけのわからないものが一列に海岸に並んでいた光景を覚えています。 わけのわからない人のゴミもあそこに並ぶと貴重に見えたものです。 今でも気付くとデスク周りにさまざまな木の実が集まるものですが、rareな骨収集はyousukeさんの領分。おまかせしますσ(^▽^;)

    1. 台風一過と言えば、台風の後海に泳ぎに行った時、
      ものすごい数のクラゲが居たのを思い出します。
      クラゲをかき分けて泳いでいました。
      海岸に打ち上げられたゴミってのはみっともいいものではありませんね。
      そして僕ば骨ばかり集めてたわけではありません。笑

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